いくつになっても美しく生きたい

tiyo
2020年11月20日

結婚して子供を産んで子育てして、子供が巣立って初めて年をこんなに重ねていたのかと実感している。

鏡をみては、「重力には勝てないのかな・・・」

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それでも一生懸命にリフトアップのマッサージをしたり、ネットや口コミで「健康法」を見聞きすると試してみる。

それでも朝は、まだ肌のハリや潤いが保たれて少し嬉しい気分になる。

何かのコメントで「年齢相応の美しさ」という言葉を見たことがある。

「年齢相応」確かに言われてみると若い子向きのメイクを今の私がしても自然ではない。

美の追求は、その時の自分に似合ってるかどうかと言う事なのだろう。

メイクだけでなく、ファッションもそうなんだろう。

と言う事は、「自分らしく」と言う事なんだ。

内面から自然に出る自分らしさ、美しさ。

それに伴って、言葉遣いや立ち振る舞いも「美」に繋がるんだろう。

性別や年齢関係なく「美しく生きる」事は、こういう事なんでしょう。

人は、どうしても外見から色々判断してしまうが、内面も磨いて清くいたいものだ。

そう言えば、宝塚歌劇団のモットーは「清く、正しく、美しく」だそう。

今後の自分の目標にこの言葉を掲げて行こうと思う。

「年齢相応に自分らしく、清く、正しく、美しく」

1年後の自分に会うのが楽しみだ。